民 事
医療訴訟ケースファイルVol.3 『医療訴訟ケースファイルVol.3』
東京・大阪医療訴訟研究会 編著
■医療訴訟に携わる法曹、また医療従事者からも好評を得ている『医療訴訟ケースファイルVol.1 Vol.2』の待望の続巻が、Vol.3 Vol.4として発刊。 Vol. 3,Vol. 4では,東京地裁医療集中部・大阪地裁医事部における平成18年4月〜平成21年3月言渡しの判決の中から、177件を厳選して収録し(Vol.3 〔95件〕、Vol.4〔82件〕),22の診療科目別に分類したうえ、それぞれのケースごとに、「事案の概要」「請求金額」「結論」「主な争点」「主な証拠調べ」「判断のポイント」「認容額の内訳」につき簡潔かつ分かりやすくまとめられている。
価格4,988円(税込)
医療訴訟ケースファイル4 『医療訴訟ケースファイルVol.4』
東京・大阪医療訴訟研究会 編著
■医療訴訟に携わる法曹、また医療従事者からも好評を得ている『医療訴訟ケースファイルVol.1 Vol.2』の待望の続巻が、Vol.3 Vol.4として発刊。 Vol. 3,Vol. 4では,東京地裁医療集中部・大阪地裁医事部における平成18年4月〜平成21年3月言渡しの判決の中から、177件を厳選して収録し(Vol.3 〔95件〕、Vol.4〔82件〕),22の診療科目別に分類したうえ、それぞれのケースごとに、「事案の概要」「請求金額」「結論」「主な争点」「主な証拠調べ」「判断のポイント」「認容額の内訳」につき簡潔かつ分かりやすくまとめられている。
価格4,988円(税込)
医療訴訟ケースファイル 『医療訴訟ケースファイルVol.2』
東京・大阪医療訴訟研究会 編著
■ケースファイルVol.1が刊行されてから既に2年が経過した。この間、医療訴訟は増加傾向にあり、相当数の判決が言い渡された。Vol.1と同様、東京・大阪地方裁判所の医療集中部で言い渡された判決のうち、診療科目及び法的観点から分類し、事案の概要、請求金額、結論、判断のポイントなどをとりまとめており、医療訴訟の実務の参考となることはもちろん、同種医療事故の発生防止のためにも必読の書である。
価格4,935円(税込)
医療訴訟ケースファイル 『医療訴訟ケースファイルVol.1』
[判決CD付き]

東京・大阪医療訴訟研究会 編著

■東京・大阪両地裁の医療専門部の裁判官が、発足以来言い渡された判決の中から重要なものを診療科目および法的観点から分類し解説した。法律実務家には医療訴訟の実務の参考となり、医療人、医療従事者にとっては同種の医療事故の発生防止のためにも必携の書である。
価格5,880円(税込)
わかりやすい医療裁判処方箋 『わかりやすい医療裁判処方箋』
畔柳達雄 高瀬浩造 前田順司 編

■本書は、医療事故が起こって裁判に進む過程、裁判での手続きや法律の文章を、法律実務家以外にも理解できるよう、いろいろな事例をもとに、わかりやすく解説されている。本書は、医療人、医療従事者にとっては必携の書である。
[品切れ]
医療訴訟と専門情報 『医療訴訟と専門情報』
福田剛久 高瀬浩造 編

■訴訟における医療側の反応の理由、医療側が対応可能な範囲などを法曹界の読者に示すとともに、医学、医療に関わる者たちにとっては、自分たちが保有している専門情報が訴訟においてどのように扱われるかを示し、医療訴訟における専門情報の全体像を広範な視野から描き出している注目の一冊。
[品切れ]
医療事故と司法判断 『医療事故と司法判断』
畔柳達雄 著

■医療事故訴訟・紛争を取り巻く環境は、最近数年間で急速に変わり始めている。
本書に収めた論稿は、1995年以降2つの医学雑誌に掲載された、医師に対する医療事故判例の紹介を基本としている。 医療および医療紛争に携わる医師、法律実務家にとって必携の一冊。
[品切れ]
医療訴訟の実務的課題 『医療訴訟の実務的課題』
患者と医師のあるべき姿を求めて

中村 哲 著

■医師と患者のあるべき関係や医師の果たすべき役割・責任、そして、医療過程の中で患者が果たすべき役割及び関与の内容・程度について詳述した『医療訴訟』についての実務的解説書。
[品切れ]
刑 事
刑事医療過誤 II〔増補版〕 『刑事医療過誤 II〔増補版〕』
飯田英男 著

■刑事医療過誤の第一人者による待望の増補版。増加する刑事医療過誤裁判例の実情を知りうる唯一の書。最新かつ未登載の重要裁判例を追加。略式命令も多数登載。裁判・捜査実務従事者,刑事法研究者必読。
[品切れ]
刑事医療過誤 II 『刑事医療過誤 II』
飯田英男 著

■前著『刑事医療過誤』の続編として平成11年以降の主要な刑事医療過誤の裁判例を網羅した書。略式命令をはじめ未登載判決を多数収集しており、刑事医療過誤事件に携わる実務家、研究者、さらには医療関係者に必読の一冊である。両著の併読により、戦後の刑事医療過誤裁判がみえる。
[品切れ]
刑事医療過誤 『刑事医療過誤』
飯田英男 山口一誠 著

■検察官の視点で刑事医療過誤訴訟を類型化。待望の本格的実務解説書。
[品切れ]
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