書籍詳細
判例タイムズ社
本書は、簡易裁判所における民事訴訟の定型訴状モデルを提示し、それに合わせて事件類型ごとに簡易な解説を付した『大阪簡易裁判所における民事訴訟事件の定型訴状・答弁書…
4180 円(税込)
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大阪簡易裁判所における民事訴訟の運営と定型訴状モデルの解説 別冊判例タイムズ27号 別冊27号 (2010年03月25日発売)
本書は、簡易裁判所における民事訴訟の定型訴状モデルを提示し、
それに合わせて事件類型ごとに簡易な解説を付した
『大阪簡易裁判所における民事訴訟事件の定型訴状・答弁書モデルと解説』
判例タイムズ1090号の改訂版である。
今回の改訂では、典型的な紛争類型のいくつかについて、解説のみならず、
具体的な事案を想定した訴訟運営モデルも紹介し、消費者契約法、
特定商取引法などの重要な法整備、重要裁判例についてもアップデートを施している。
他にも1565件のバックナンバーがあります
3000円(税込)
論文目次 財産開示手続の不許を求める請求異議の訴えはなぜ認められないのか 金洪周……5 判例目次 ■最高裁判例 行政| 最高裁第三小法廷令7.6.6判
3000円(税込)
論文目次 韓国の刑事手続電子化 —わが国の制度運用等に与える示唆 今井輝幸……5 判例目次 ■下級審判例 高裁判例 労働| 大阪高裁令7.1.23
6600円(税込)
【序章 はじめに】 1 序論/22 ⑴ 基本の過失相殺率・過失割合と修正要素/22 ⑵ 全般的な検討課題/22 ⑶ 過失相殺率の表示方法等について/24